チャーンッ、チャーンッ、と

音がしたので

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4月15日是胡耀邦忌日,我這次提前訪問了位於江西省九江共青城市富華山景區內的胡耀邦陵園。1999年3月首次訪華之時,到了南京之後,我掉頭返回,沒有南下踏入江西省內。後來,從2010年春的南方旅遊回來之時,因上海世博會的原因,開往上海方向的火車票比較難買,於是決定改道去共青城。下車後,我拍攝共青城火車站周邊的照片,在本站下車的其他乘客們迅速合乘計程車而離開,一個人也沒有了。我在站前小賣部詢問老闆這裡有無開往胡耀邦陵園方向的公車路線,他回答稱公車路線即將開通,目前還沒有。他還說清明節即將到來,正好是去掃墓的季節。是的,那時候也是4月初旬。當時是當地升格為共青城市的前幾個月,記得站前已經有大學校園,但大概好像還沒有多少其他建築物。那個時候還沒有地圖APP,也沒帶地圖,下雨中看似連綿不絕的鄉下道路繼續往前行數公里,但最終中途返回。就因為有如此體驗,這次能夠順利到訪胡耀邦陵園而格外高興。從市內公車的車窗上看到了已經相當發展好了的共青城的市貌,包括火車站周邊地區。在胡耀邦陵園內,我還看到了中曾根康弘前日本首相捐贈的櫻花樹。只是想到當年若沒有發生教科書問題和靖國神社問題等事件的話……,還是感到很遺憾的。這次在陵園內有規模較大的改造工程正在進行中,因此無法參觀胡耀邦紀念館等部分重要設施。如今,高鐵都停靠的共青城站,也有開往上海的高鐵列車。下次有機會再來一趟吧。

日文短歌:於胡耀邦忌日(發表於去年2022年4月15日)

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自由中國事件、雷震事件是在台灣民主化過程中發生的重要歷史事件之一。遷台後,在台灣出版發行《自由中國》半月刊的浙江人氏雷震先生不僅對企圖三次連任総統的蔣介石加強批評,還籌備創立在野黨「中國民主黨」,結果以莫須有的罪名被捕於1960年,經歷10年囚禁生活後,去世於發生美麗島事件的1979年,民進黨籍阿扁主政時期的2002年才得以平反昭雪。雷震早年留學於日本京都帝國大学等學校,回國後任國民政府高級職務等,致力於自由、民主、和平。但說起雷震的母親陳氏,她在二戰期間的1938年2月20日被日軍殺害(范泓《雷震傳:民主在風雨中前行》(大陸版電子書、廣西師範大學出版社、2013年)。既然有具體的遇害日期,那麼應該可以查到相關日軍士兵大概屬於哪個部隊,或者當時的大致情況吧……。於是,今年的雷震忌日則網絡上稍微查了一下相關訊息。因為時間原因,這次只列舉以下兩個日軍師團的幾份史料。

 

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2016年撮影。山が多い福建省の中でも閩南地域の山岳地帯には、独特な形状をした土楼が集中しているエリアがあり、その一部は観光地になっている。あいにく今回は、大雨一時豪雨となり、山崩れが発生して、塔下村の村外にて道路が寸断されたため、徒歩で山崩れの現場を3度乗り越えるという稀有な体験をすることができた。曲江村までやって来ると路線バスがあり、それに乗って南靖県を離れ、漳州市の市街地に辿り着くことができた。

#中国 #福建 #土楼 #漳州 #南靖 #田螺坑 #塔下 #曲江 #河坑 #山崩れ #中國 #土樓 #山坡坍塌 #客家 #閩南

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支援団体が発信した情報等によると、ベトナム戦争時に韓国軍によって行われたベトナム民間人殺害事件に関して、その生存者が韓国の裁判所で韓国政府を訴えた案件は、2023年2月7日、韓国一審裁判所が原告の訴えを認める判決を下したとのことです。

嘗て、韓国籍元日本軍「慰安婦」、女子勤労挺身隊隊員が日本政府を訴えた関釜裁判では、1998年に山口地裁下関支部が立法不作為により原告の内の元日本軍「慰安婦」の訴えを認めましたが、最終的には最高裁で原告の敗訴が確定しました。その後、韓国の裁判所で行われた類似案件では、判断が分かれる判決が出て、その内の一件は原告の勝訴が確定、もう一件はまだ係争中です。また、韓国の裁判所における徴用工裁判については、判決の執行に関して、関係者の間で最終的な調整が続いているようです。

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今もなお
墓守してる
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2016年5月2日撮影、2022年4月29日林昭忌に動画作成、2023年1月の蘇州再訪を受けて2023年1月29日修正。

【短歌:蘇南の才女】(2022年2月11日)

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2022年6月の上海ロックダウン明けに待っていたのは、猛暑の最中の立ち退き、そしてさらに2度の引っ越しでした。
 
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コロナ防止政策の大幅な緩和がなされてから初めて、上海から隣の江蘇省昆山市までを公共交通機関で往復しました。上海地下鉄2号線は上海の中心地域を貫いて走りますが、乗客の数は多くなく、座席は半分以上空いていました。11号線は省を跨ぐ路線であり、上海側の最終駅である安亭駅から省市の境界線を跨ぎ、最終的には、終点である花橋駅で下車しましたが、改札から出る際に特別な手続きは不要でした。花橋駅からさらに蘇州へと繋がる蘇州地下鉄の延伸工事はまだ進展していない様子でした。帰りは、退勤時間帯にぶつかったため、2号線を避けようと、11号線真如駅で14号線に乗り換え、さらに雲山路駅で6号線に乗り換えてみたところ、さすがに6号線は人がいっぱいで、さらに長江を跨ぐトンネルを走る高速バスの中では、隣座席の乗客が咳をしていてビックリ!到着後、PCR検査場に寄ってみると、なんと、そこは別の検査場に統廃合されて廃止になっていました。翌日、別の二箇所の検査場に行って見ると、なんと、二箇所とも臨時休業との貼り紙が!その内の一箇所は、担当者の体調不良により、一週間の休業となっているとのこと。結局、その後、大した影響は出なくて、良かったです。

なお、中国国家衛生健康委員会が2022年12月26日夜に発した公告により、「新型コロナウィルス肺炎」は「新型コロナウィルス感染症」へと名称が変更になり、2023年1月8日より、管理等級の引き下げによって、中国のコロナに関する各種隔離措置は廃止されることになりました。

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軍拡を
招きかねない
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